光回線の200MbpsとLTEの150Mbps。理論値ではLTEのほうが上だが、どっちが得か。

光の固定回線とLTEでは理論値の違いはあれど、やはり光回線の方が早いのは当たり前?しかし、どの程度の違いがあるのか。
たびたび情報を見させてもらっている価格.comの口コミによると、固定回線でも満足度がまちまちのようです。(フレッツ光)

 

 

回線というよりはプロバイダーに左右されているような感じにも見受けられますが、理論値200Mbpsの光回線で4Mbpsくらいしか出ていないという信じがたいような報告もありますΣΣ(゚д゚;)

 

 

特に目立って遅くなるのは夜の時間帯で、やはり利用ユーザーが多くなると影響が顕著に現れるようですね。ただ、光回線って決して安くはない訳で、うまく割引キャンペーンにはまったとしても月々の通信料金が5,000円強かかってきます。これだけの費用を払って満足する環境が得られないのも辛いっす><

 

 

LTEに関しては、私の印象としては繋がりづらいということは少ないかな、とは感じます。スピードについても20Mbps程度は普段から出ているので7GB制限に引っかかるまでは特に支障は感じません。
ちなみに同じ様に価格.comの口コミが以下です。

 

 

つながりやすさやスピードに関して批判的なコメントはあまりない様子。ただ、スピードが早いため7GB制限にひっかかってしまう方も多いようで、この点をもうちょっと余裕をもった数値に設定してもらえると評価も使い心地も高まるんでしょうね^^;